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慢性骨髄性白血病の治療や、治療後の生活について徒然と書いています
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ご無沙汰で申し訳ありません…
全然治療とは関係ないですが、自分の仕事について
考えたことを少し書かせてください。





今日は、心理学の世界で知らない人はいないぐらい
とーーーーーっても著名な先生が、私の入っている勉強会に来られた。
2事例の検討会を通して、自分が今までやってきた仕事に疑問を持ちつつ
やっぱりビッグネームは違うなあと感じて会は終了。
そのあとの、懇親会での出来事。



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私が今子育て支援に携わっていることを、自己紹介で伝えたのだけど
それに対して先生は

「あなた子どもいないの?」

って聞いてきた。

「ええ。結婚はしてるんですけどまだで……」

と、私はいつも人からそういうことを聞かれた時に
お茶を濁すような感じで答えた。




察しの良い人なら、それ以上踏み込んではいけないと思って
話題を転換するんだけど、この先生はそこにはまず至らず

「早く作らなきゃだめだよ」

と、しつこく言ってきた。
多少踏み込んだことを言わないと、この人はわからないと思って

「出来にくくてですね…」

と返したんだけど、それでも

「キャリアがどうのこうのとか言って、作る気ないんでしょ」
「そういう人が最近多いんだよね」

と言ってきた。
私は、今のキャリアなんかとっとと捨てても良いから、
子どもがどうしても欲しいと思っているのに。





事情を知っている先輩や知人の方がそばにいたので
必死にフォローして下さったんだけど、届かず。
私は、こらえていた気持ちが溢れて、涙が出てきた。

「欲しいんですけど、なかなかできにくいんです」

と泣きながら言ったけど、

「努力が足りないんじゃないの(笑)」

と、まるで私たちがセックスレスであるかのようなセクハラ発言を。

「そういう風に言われると、不妊の人は本当に苦しいので…」

と泣きながら言ったのに、今一つ届かない感覚に陥った。






見かねて、長い付き合いのある先輩が

「彼女、実は大きな病気をしていて…」

って言って下さった。先生は

「まあ何の病気か知らないけど、申し訳ない」

って一応謝った。





最低限それで済ませて、別の話題に移るのが大人だと思うし、
そうして欲しかったんだけど、
先生はどうしても自分の持論を言いたかったらしい。

「でも、子どものいない人に子育て支援なんて、
 お母さんたちはしてほしくないよ」



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このことに4月から自分の中でとってもとっても苦しんでいたのに
なんで何の事情も知らない人にこんなこと言われないといけないのかと
本当に悲しくて腹が立った。



私は今の職場に採用されたとき、なんで自分が?と思った。
病気のことは面接の時点で話している。
不妊治療で休むこともあるだろうとも。
それでも採用されたことに、何か意味があるだろうと思って
迷いながらも毎日仕事をしている。




他の中堅の先輩方も、フォローをして下さったのか

「でも先生、我々の仕事って、同じ経験をしてない人に寄り添っていくのが
 心理臨床だと思うんですけど、どうですか」

みたいなことを聞いて下さった。


当たり前だ。私たちは、老いも死も病気も妄想も幻聴も知らないでやってる。
それでも何故か先生の中で、
子育て支援に関してはその法則が適用されないらしい。



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臨床家として非常に尊敬している先生だったので、
ただの人、しかもデリカシーのない、
人のこころをえぐる部分があることそれ自体が、
やはり今日はショックだったと思う。
結局人は完ぺきではないんだろうけど、
こんなビッグネームなのに心無いことが言えるんだと呆れた。
今までどういう臨床やってたの?って思ってしまった。




そして、こういう人が絶滅しないから、
いつまでも不妊治療してる人が、精神的に無駄な負荷を
強いられているのではないだろうか。
単純に子どもが出来ないという事実だけではなく、
取り囲む他人からの社会的な作用(不用意な発言、周囲の出産…)で
苦しむ人は案外多いように思う。



何十年も臨床をやっている人なのに、
どういうことを言ったら人が傷つくかとか、
相手に並々ならぬ背景があるとか、
どうして想像できなかったんだろうって
とっても疑問に思った。


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大半の臨床心理士は、クライエントや患者と同じ経験なんてしていない。



虐待なんて受けたことがない。
言葉もちゃんと話せる。
いじめられたこともない。
自殺しようと思ったこともない。
妄想も幻聴も知らない。
薬物やアルコールにおぼれてもいない。
大病したこともない。
余命宣告されたこともない。
死んだことも、老いたこともない。
もちろん、結婚出産しないままの人も沢山いる。




その、決して交わらない、要するに「わからない」他人様の人生に
なんとか寄り添っていくのがこの仕事なんだろうけど
どうして出産だけ切り離されて考えなければならないのか?




自慢でもなんでもなく、私は白血病と言うがんを経験して、
多分最強の抗がん剤や放射線を浴びた。
だから、抗がん剤の苦しさとか、髪の毛が抜ける恐怖感とか、
それぐらいなら感覚としてわかる。
それに、死のうと思うぐらいの、ひどいうつ病にだってなった。



でも、だからといって、私は今まで会った患者さんたちに対して
全くもってわかると思ったことはない。




確かに、移植をする前は、死ぬかもしれない可能性も
沢山考えて遺書だって書いた。
けれど、幸いにも生き残って仕事もできている。



だから、明らかにもう余命が分かっている人、
死がもう逃げられないところにある人には
本当の意味で近づけないと思っている。


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それに

「抗がん剤がつらくて…」

って患者さんが言った時に、

「ああ、そうですよね」

って、妙に了解した気になることは
臨床家として非常に危ういことだと思う。
なぜなら、私にとっての抗がん剤のつらさと、
患者さんのつらさは、根本的に違うから。



患者同志でつらさを共有するなら、
それはそれで違った治療的意味合いを帯びるけど、
臨床心理士として会う上では、諸刃の剣だと思う。



だからこそ、去年病院にいた時は
同じような経験をしているからといって、
「わかった」気になることの危険性を
常に意識して仕事をしていた。
髪の毛が抜ける時にどういうグッズが役立つとか、
具体的な生活面でのアドバイスは多少したけど。


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でも、自分の経験を生かさずにはおれないのが
心理臨床じゃないかと、今の職場に入って常々考える。
えらい人が言う「こころを使う」上では、
自分の人生と切り離して考えることなんてできない。


今の職場は子育て支援だから、自分がどう育てられたかに
最近はめちゃくちゃ関心があるし、
なんとか生かしたいと考えることもある。



白血病を患ったという体験で、唯一臨床に生かせるものが
あるとするなら、自分が患者として、どういうことに、
怒りを覚えたり、悲しかったり、傷ついたかということだと思う。



何をされて嬉しかったか、ということは、
相手にとっては何の意味ももたなかったり、有難迷惑かもしれない。
けれど、何に傷ついて、何にこころを動かされるのか想像することは
決して悪い影響は及ぼさないと思う。
そういう意味では確かに体験って使えるんだろうなって思うけど。
それもよくわからない。



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だから出産・育児をしたところで、
クライエントの痛みが本当にわかるのだろうか?
出産時の痛みとか、そういう物理的なことは分かるかもしれない。
抗がん剤のことと同じで。



勿論、子どもが家に存在するという、
ひっじょ~~~~に大きな、ダイナミックな構造変化というのは
私はまだ体験してないから、その点に関しては分からない。



でも、いわゆる健常児として育った自分がいて、
健常児と言えるだろう子どもが自分にいたとして、
自閉症や発達障害といわれる子どもをもつ親御さんの気持ちは
決してわからないと思う。
仮に自分の子どもがそうだったとしても、
先の白血病の問題と同じで、
その経験を臨床の中で下手に使うことは危険じゃないかな。



「わからない」ことから出発するのが心理臨床って、
先達の偉い人たちは言ってるんだけどなあ…



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今日はずるずる続く風邪ライフの中でも最も辛く、
熱も若干ある中でなんとか参加し、
貯金もほとんどない中で●円も出したのに、
こういう結果になってしまった。
こんな思いをして帰ってくるのなら、
はっきり言っていかなければよかった。



まあ感情論で言うと、ほんと都議会の発言と同じ…
相手の事情も知らずに、心無いヤジを飛ばす馬鹿が消えないから
傷つく人もいなくならない。



先生は、帰り際も私に謝ってきたし、
帰りの電車に乗る時も謝罪の意を言っていたらしい。
それはそれで有難いことなんだけど、
言った言葉はその人の手を離れて、
あらゆるところに着地するんだということが
今回身をもってわかった。



自分もこうして人を傷つけていたんだろうなと…
これからは、私生活では勿論しないようにしたいけど、
心理臨床をする上でも今以上に気を付けないとって実感。
若造でも、相談者にとっては専門家だから
その発言の重みをよく考えて臨床しなきゃいけないと思った。



ほんとに辛かったけど、こういう体験を通して
何か仕事に生かせるものがあった気がするから、
それはそれでポジティブにとらえたい。
こうして文字に残すことも、自分の仕事にとって
何か意味があるだろうと思う。
何十年か先に振り返って、この経験を消化できてるといいな。




ビッグネームと言われる人たちは沢山この業界にもいるけど
全てがすごいんじゃないって思うことは大切だし、
どんな偉い先生でも、自分の考えにどうしても合わないならば
ちゃんと反発して良いんだと、今日は感じた。
ただただinputしてるだけでは、全然成長できないだろうし、
ただの理論武装になる。
それに、そうして学問ってどんどん良くなっていくような気がする。




すみません、未熟者の独り言でした。




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【2014/06/29 23:30】 | 雑談:こころ
|


tae
こんばんは☆彡 読ませていただきました。
言葉って一旦口から出したら、口に戻すことはできないですよね。だからこそ考える頭と心があるのだと思います。
他界した次男も移植前に不妊を聞かされ涙流した事思い出されます。元気になった時も「不妊治療に保険が効かないなんておかしいよ」と憤っていました。次男の胸中に渦巻いたものを思うと悲しかったです。

我が家の息子たちが幼稚園の頃若い保育士さんではありましたが子供がいなくても客観的に見ることができるから良いのではと思っていました。要は人間性ですものね。
ビッグネームであろうが、なかろうが人として尊敬できるかは自分で決めることですから。そして人に寄り添うこと、受け入れることが大事なのではと思います。 taeは還暦を迎え人の言葉、行動を見て自戒しております(^-^; 

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1ヶ月ぶりの早発閉経外来受診です。



今日は小田急沿線での所用を済ませてからの受診でしたが
川崎市バスの不親切な案内でちょっと損しました…
初診で乗った川崎市バスの運転手は態度が最悪やったし、
尋ねてもつっけんどんとしてたり、
乗車しても何の挨拶もなかったり、
何しろ接客マナーが出来てない人が多すぎる…
それに道の問題もあるけど、とにかく酔う!
そもそも酔いやすいコースやのに、運転下手な人が多くてorz
都バスがものすごくマシに見えますw



とまあ、病院までのルートには不満だらけでございます。
なんでこんな不便なオンボロ病院に来ないと治療が出来ないのかと\(^o^)/
本気で車が欲しい…


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そして今日は年始だからか?ものすごい混雑でした…
14時の予約のはずが、呼ばれたのは17:30すぎ…
今まで1時間ちょいしか待ってなかったので余計に疲れました。
全部終わったのは18:00。
いやー、みんなこれでよく暴動起こさないですよねw



うちの職場は基本的に時間通りに診察室に呼びますし、
呼ばないと怒られるのでw、
3時間遅れとかありえないですけどね…
待って当然!みたいに医療者は思っちゃダメかと。
てか1時間に10人も予約入れんなよ\(^o^)/
話聴く気ないんかとw



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ようやく呼ばれて、まずは副作用の相談。
今日も前回と同じ若い男性の先生でした。
なんとなく、今までの目眩とは違う種類の目眩や、
目の奥がチカチカするような感覚がすると話すと、
きちんと聞いてくれ、頻度としては少ないけど
エパデールにも血栓症の副作用があるから
ひどいようなら抜いてみて様子見ましょうとのことでした。
とはいえ、このぐらいで治療を止められないので、
もう少し頑張ってみようと思います。




あと採血の結果は順調でした!
FSHが、初診時は141.81でしたが、
徐々に下がり、今日は11.34と10分の1以下になりました。
一体元の数値がどの程度ひどかったかはわかりませんがf^_^;



とりあえずの目標は、普通の人と同じくらいの6~8におさめることで、
そこまでいったら、2周期おいて注射らしいです。



この調子でいけたらいいなー。
ということで、また前回と同じ処方で、
1/13~1/26まで集中的にホルモンを補充することになりました。
それ以外の日は朝晩のプレマリンに、ユベラ&エパデールを飲みます。




本日のお会計も変わらず2250円でした。
はぁ、疲れたー!
やっぱり午前中の方が素早く呼ばれる印象ですね。
午後はどんどん後ろにズレるので…
次回は来月初め、朝一の受診です。
起きられるかな…(笑)






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【2014/01/09 22:29】 | 不妊治療
|
今年に入ってから神頼みをいくつかしました。


実家の近所の神社では家族の健康を願い、
おみくじは末吉でした。
旅行は遠くに行くなとありましたが、
3月にヨーロッパ旅行入れちまったよ\(^o^)/



東京に戻ってからは知人のお寺に行って、
縛られ地蔵さまに子宝をお願いしました。
ひいたリラックマおみくじは大吉♪
出産は『規則正しい生活を心がけよ』らしいです(笑)



そして今日は鼠小僧のお墓があることで有名な両国の回行院に、
雨の中&夜なのに参拝。
普通に墓地の中にあって、軽く肝試しでしたw
ここの墓石を削ると、鼠小僧パワーで金運アップらしいので
この日受けた就活の面接が通って
収入が安定するよう願掛けしました。



ところで年末に買った1000円分の初夢宝くじの結果は…
って見ようとしたら、発表の10分前でしたw
そして時間になって見たところ…







はずれー






やっぱり1000円じゃだめですね(笑)
まあ、就活の成功に運が向いたということで!





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【2014/01/09 20:32】 | 雑談:その他
|
久々に治療以外のネタが書けます(笑)
今日はうみねこさんにお誘い頂き、女子会に参加してきました♪
みなとみらいでの声優(豊崎愛生)のライブが夕方からあり、
私はほぼ二次会からの途中参加になってしまいましたが、
とても豊かな時間を過ごせました(´∀`)


二次会は新宿の隠れ家のような素敵なお店でした!
ビールもお料理もうまし♪
こういうお店を人に紹介できる大人になりたい(笑)


mini_140105_2135.jpg




そこで骨髄ドナーの経験者の方とも初めてお会いし
言葉ではうまく言えませんが、
ドナーになる方ってやっぱりこういう温かい人なんやろうなあと
改めて感じた次第です。
人が人を助けるという社会生活の根本を
教えて頂いたようにも思います。





私はHLAが珍しかったのでドナーが見つからず、
臍帯血になってしまいましたが、
もっともっとドナー登録が多ければ
見つかっていたかもしれません。
まあ、幸い臍帯血で助かったので結果オーライですが、
骨髄だったら助かる命もあったかもしれないですよね…




でもこの方のように、病気になってない方でも
骨髄バンクの宣伝をして下さることで
きっと誰かの命が救われているような気がします。
本当にありがたいですね。





あと話題になったことで考えたのは
自分は患者なのか元患者なのかということです。
私はもう元患者というアイデンティティーで生きていますが
患者であったという事実は変わらないので、
時には患者にすりかわることもあり…(笑)
人によっては完治したらとか、何か区切りがあるんでしょうけどね。




ただ、患者というアイデンティティーを感じることで
今では時々薄れてしまっている、
周りへの感謝や、生きてることの有難みを再確認することもあるので、
移植日だけでもそのアイデンティティーに戻ろうかなと思います。



短い時間でしたが、また新たな出会いも生まれてとても楽しかったです。
嬉しいご結婚話も伺えましたし…!
やっぱり長い付き合いでなくても
なんとなく共有しあえるのが患者同士ですね。
何年経っても、つながりを大切に出来たらと思います。
うみねこさん、お声掛けありがとうございました♪





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【2014/01/05 23:22】 | 白血病
|
この数ヶ月間、何かと治療などで動きはありましたが、
私事で非常に忙しくしており、放置プレイになっていました…(;_;)
来て下さっていた方には申し訳ない気持ちです…


連日の忘年会にも負けず、とりあえず元気にやっております♪
新婚生活も毎日爆笑しつつ、楽しくやっています。
この数ヶ月間、色々大きな出来事がありました。



まず、臨床心理士試験に合格しました!!!!
苦節○年、ようやくここまで来られたなあという印象です。
学部の同期だった友達は、もう臨床家としては随分上にいて
この歳でまだペーペーなので、出遅れ感満載ではありますが、
やっとスタートラインに立てました。


ちなみに一次の筆記試験は一問目から受験生を牽制してきましたw
が、あれはみんな出来ないでしょう…^^;
しかし二次の面接は非常に和やかで、楽しかったです。



まだまだここから苦労はありますが、
まああの治療よりも苦痛なことはそうそうないので
きっと大丈夫でしょうw
まずは来年度の就活を頑張ります(笑)


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あとは、母校の100周年ということで、
もう一生演奏することはないサントリーホールで演奏会が出来、
一生モノの思い出になりました。
今まで沢山のホールで演奏会を経験しましたが
びっくりするぐらい音響がよく、
下手な私でも気持ちよくなるぐらいでしたw



そしてなんと、皇太子殿下が聴きにいらしてました!!
指揮者の先生のお知り合いとのことで…
どんなコネクションwww
ヴィオラを見れば良いのに、何故かヴァイオリンの対角線上で
聴いていらしたので、休符のたびに殿下の微笑みが目に入りました(笑)



今回は、70代から20代までのOBOGが集結し、
今までになくオーケストラのメンバーとのつながりを実感した
記念演奏会でした。
やっぱり大学の部活でのつながりは、
私の人生にとって一番太く、心強いつながりなんだと思います。





この数カ月で大きかったのはこの2つでしょうか。
今行っている不妊治療については、
過去の記事として追々書いていきますので
たまーに覗いて頂けたらと思います。







【2013/12/17 00:36】 | 不妊治療
|
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